クリスマスソング☆邦楽の人気BEST5

クリスマスソング☆邦楽の人気BEST5

クリスマスが近づくと街のあちらこちらから聞こえてくるクリスマスソングの数々。クリスマスソングランキングというと洋楽、邦楽合わせてのランキングが良くありますが、邦楽のみのクリスマスソングで人気のBEST5過去の販売枚数などからを調べてランキングにしてまとめてみました。

販売枚数の不明なものは、カラオケ人気ランキングなども参考にしています。


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クリスマスソング☆邦楽の人気BEST5

 

BEST5:「桑田佳祐 白い恋人達(2001年)」

まず最初のBEST5は、「桑田佳祐 白い恋人達(2001年)」桑田佳祐さんの「白い恋人達」は2001年にシングルとして発売されました。

桑田佳祐さんのシングル売り上げではナンバー1を記録とのことで、ミリオンを達成しています。切ない歌詞と桑田佳祐さん独特の歌い方で、寒い冬のクリスマス時期にピッタリのクリスマスソングです。

コカ・コーラのCMソングに起用されましたのでテレビでもよく流れて印象に残っている方も多いことでしょう。

 

BEST4:「稲垣潤一 クリスマスキャロルの頃には(1992年)」

BEST4は、「稲垣潤一 クリスマスキャロルの頃には(1992年)」こちらは、稲垣潤一さんの最大のヒット曲、1992年の発売からカバーも含めてシングルが何度か販売されており、ミリオンセラーの曲です。

1992年のシングル発売のさいには、ドラマ「ホームワーク」の主題歌になっています。日本レコード協会しらべでは総売り上げ枚数は170万枚をセールスしたそうです。こちらもクリスマスになるたびに耳にすることが多く、クリスマスソングとしては人気ですね。

歌詞をよくきいてみると、クリスマスにハッピーな曲とちょっと違う気もしますが、クリスマスになるとやっぱり聞きたくなる曲ですね。

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BEST3:「松任谷由美 恋人がサンタクロース(1980年)」

BEST3は、「松任谷由美 恋人がサンタクロース(1980年)」です!松任谷由美さんの「恋人がサンタクロース」は、人気映画「私をスキーに連れてって」の挿入歌となった曲で、1980年に発売されたアルバム「SURF&SNOW」に収録されています。シングルカットはされておらず販売枚数は不明、

山下達郎さんの「クリスマス・イブ」とならび邦楽のクリスマスソングの代表曲なので3位にランキングさせていただきました。多くのアーテイストの方にカバーもされており、クリスマスシーズンともなるといろいろなバージョンで耳にすることができます。

 

 

BEST2:「B’z いつかのメリークリスマス(1992年)」

「B’z いつかのメリークリスマス(1992年)」1992年にリリースのミニアルバム「FRIENDS」に収録された「いつかのメリークリスマス」この曲は、シングルカットはされていないため販売枚数は不明なのですが、2011年にカラオケでのクリスマスソングランキングで1位を獲得とのことで、2位とさせていただきます。

季節感の強い曲にも関わらずとても人気があり、その後に発売のベストアルバムにも複数回収録されている大人気曲です。いまやクリスマスの人気定番ソングですね。

 

BEST1:「山下達郎 クリスマス・イブ(1983年)」

 やっぱり1位はこの曲ですね「山下達郎 クリスマス・イブ(1983年)」誰もが知っている名曲、クリスマスが近づくたびにほんとうに街のあちらこちらで聞こえてくる名曲ですね。

山下達郎さんのクリスマス・イブは1983年に「MELODIES」というアルバムからシングルカットされました。5年後の1988年にJR東海のクリスマスのCMソングに起用され爆発的ヒット。

深津絵里さんが主演のCMでした。翌年は牧瀬里穂さんが出演、クリスマスのCMとしておなじみとなりました。クリスマスが来るたびに売り上げを伸ばし、発売してから8年後である、1991年にはついにミリオンを突破しています。

累計販売枚数は185.1万枚のメガヒット曲、クリスマスソングの邦楽の人気No.1間違いありませんね。クリスマスが近づくと周りから鼻歌でも聞こえてきてしまうほどに浸透している曲ですね。

 

 いかがでしたか?

クリスマス会や、パーティの雰囲気の盛り上げにもおすすめなクリスマスに人気の曲をみなさんで楽しんでくださいね。みんなが知っている耳に馴染みのある曲ばかりなのでカラオケでも、パーティでも口ずさむこともできて、盛り上がること間違いなしです。参考にしてみてください。

 

まとめ

クリスマスソング☆邦楽の人気BEST5

BEST5:「桑田佳祐 白い恋人達(2001年)」
BEST4:「稲垣潤一 クリスマスキャロルの頃には(1992年)」
BEST3:「松任谷由美 恋人がサンタクロース(1980年)」
BEST2:「B’z いつかのメリークリスマス(1992年)」
BEST1:「山下達郎 クリスマス・イブ(1983年)」

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